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【吉川プリアンカ】特技は象使い!ミス日本代表のインド人ハーフ美女のプロフィールや身長やスリーサイズは?

世界3大ミスコンテストの中で最も歴史が長い美の祭典『ミス・ワールド2016』日本代表選考会が5日、都内で行われ、東京都出身の通訳で日本人とインド人のハーフの吉川プリアンカさん(22)がグランプリに輝きました。

吉川プリアンカ

 グランプリとして名前を呼ばれると、驚きの表情を浮かべ、両手で口を覆った吉川さんは、瞳をうるませながら「本当にありがとうございます、私に関わってくれたすべての人のおかげです。心から感謝します」と感無量のスピーチ。

 

日本代表として世界大会に臨むこととなり「すごく楽しみです、こんなにも大きな夢がかなったのは人生で初めて。日本の和心も世界に伝えて堂々とパフォーマンスをしていきたいと思います」と意気込みを語った。

 

1951年にイギリス・ロンドンで第1回大会が行われ、今年で66回目を迎える同ミスコンは「目的ある美」がスローガン。応募総数6920人。この日行われた選考会では、満18歳以上27歳以下の日本国籍を有する未婚女性の中から選ばれたファイナリストが集結。最終スピーチを経て、グランプリが決定した。

 

そのほか、準ミス・ワールドには、東京都出身の大学生・山下ひまわりさん、山梨県出身の大学生・槙野美里さん、千葉県出身のモデルで女優・ロバートソン夏妃さん。

審査員特別賞には、徳島県出身の会社員・小森しずかさん、埼玉県出身のモデル・如月さえさん、東京都出身の会社員・鈴木早紀さん、東京都出身の大学院生・林真由さん。

実行委員長賞には、新潟県出身の音楽講師・木村友香さん、宮崎県出身のダンサー・中武夢未さん。

ミス・ヨガには、広島県出身のヨガインストラクター・沖知子さん、長崎県出身の大学生・奥川玲奈さん、東京都出身の大学生・栗山千加さんが選出された。

グランドファイナルは、11月29日から12月18日までアメリカ・ワシントンDCで開催。参加国数は過去最多の131ヶ国となる。

出典:オリコンスタイル
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吉川 プリアンカさんのプロフィール

名前 吉川 プリアンカ
生年月日 1994/1/20
血液型 B型
星座 みずがめ座
スリーサイズ B:80 / W:62 / H:90
身長 174.5cm
特技  日本語、英語(英語検定2級)、ベンガル語、アートセラピスト、像使い、普通運転免許、キックボクシング、1人旅、読書、絵
活動ジャンル タレント、女優、モデル
アメリカ出身の東京在住。
インド人の父と日本人の母のハーフ。タレント・女優・モデルとして活動。
ケイ・エス・ティ・ワールド「GEN-MY」のモデルを務める。特技は、英語とベンガル語。
代表作品 イメージモデル「ケイ・エス・ティ・ワールド「GEN-MY」」(2013)
公式ブログ http://ameblo.jp/yoshikawa-priyanka

 

特技の中に「象使い」が・・象に乗った姿を見てみたいですね!

 

 

吉川 プリアンカさんのミス・ワールド出場のPR

「私は、幼少期から海外へ行く機会が多くあり、9歳の時にインドに一年間住んでいました。インドは貧富の差が激しい国です。身をもって、貧困を目の当たりにしました。その時から、自分には何かできることがないかと考え、支援物資と寄付活動を続けてきました。

世の中で本当に何が起きているか、知らないことは怖いです。今世界は危機と変化の中にあると感じます。今この瞬間にも悲しいことが多々起きています。あまり多くが報道されないからこそ、私は情報をたくさん発信していき、活動プロジェクトを立ち上げていきたいです。

特に、将来を担う子供達を応援したいので、チルドレンホームを作りたいと思っています。そのためにも、私は世界に認められるミスワールドジャパン代表を目指します。日本には、素晴らしい技術がたくさんあります。その中でも、日本の医療は高い水準のあります。しかし、日本人はコミュニケーション能力が弱いと言われています。

私の強みは、伝えることです。現在ボランティアの一つとして、医療通訳をしています。その経験を生かして、日本と世界を繋げ、医療が十分に行き届いていない国々に安全な医療を届けていきたいです。

出典:http://missworld.jp/

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